Happy-go-Lucky

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記事一覧

第521話“天駆ける竜の蹄”

 タイヨウの海賊団だなんて、そんなキーワード、すっかり忘れていました。
 レイリーさんが登場したときに出てきてたよな~。
 あの頃はシャボンディ諸島の話が始まったばかりで、いろいろ新しいワードが出てきても、どういう展開になるのか予想もできないし、レイリーおぢさま、うはぁ(はぁと)ってなっていたので、難しいことは考えていなかったのでした(爆)

 蛇姫たちに、そんなに辛い過去があったとは。
 ソニアがかなりトラウマになっているらしく、思い出しただけで発作お起こしてしまい、そのあとぐったりなってました。
 ちょっとかわいいなと思ってしまったり。
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WJ50号(2008)

■バクマン
 新妻エイジってホント天才なんだね。編集部としてはオモシロイ漫画さえ描いてもらえば、人格崩壊してようがなんだろうが構わないんだろうか。それで漫画が描けなくなったり、何か事件をおこしたりしたらポイなんだろうか。
 バクマンのおもしろさはフィクションなのにノンフィクションのように感じさせるところとか、フィクションなんだけど、一部には真実も含まれてるんだろうってところだよね。どこまでが真実でどこからが虚構なのか、それがわからないのが読者を惹きつけるところだと思う。
 赤マル掲載だって、すげー! 読みたいよ! 今度の赤マル買うよ!(って違うから、華南さん落ち着いて)
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第520話“ゴルゴンの目”

 やっぱりルフィはパワーだけじゃなくて、戦いのセンスとか、そういうのがあるんだよなーと思った。
 あと、状況はまたイロイロと違ってくるだろうけど、もし麦わらのメンバーの他の誰かがここで戦うことになっていたとしても、やっぱり背中は隠してあげるんじゃないかなーと思った。
 ルフィやルフィの仲間たちは「本当に倒すべき敵」と「わかりあえる敵」を、見極める力があるんじゃないかしら、と。
 散々むかついた蛇姫だけど、やっぱりなんか訳ありのようで。
 というわけで、彼女は倒すべき敵ではなく、わかりあえる敵なんだろうな。
 彼女のしてきたたくさんのひどい仕打ちは、私としては許し難いんだけど、何か理由があってのことのようだし、最終的に和解して、ルフィが「いいよ」と言えば、全ていいんだよ。
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WJ49号(2008)

 ていうか村田先生のポスターが楽しい楽しい。
 34号のときも穴があくほど眺めて堪能したけれど、今回のと繋がってるなんて知らなかったよ~。
 実家に置いてあるから合わせてみたい(置いてあるのかよ)
 ていうかちゃんとしたポスターにしてジャンプショップで販売して欲しいっ! 買うよっ! マジで買うよ!
 名古屋でも東京でも買いに行くっつーの!
 いろいろ素敵過ぎてひとつひとつコメントしていたらとんでもない文字数になるのでぐっと堪えますが、一番ツボに入ったのはサンジさんと弥子ちゃんのツーショットだったりします(笑)
 両方とも好きなキャラなんだけれど、作る人と食べる人、いや~このコンビは盲点だったよ。
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WJ48号(2008)

■ぬら孫
 犬神よりも玉章のほうが、やな奴だなぁと思った。犬神は可愛かったなぁと、今になって思う。
 犬神もリクオに仕えていれば道を誤らなかったろうに。
 夜にならなくても、闇があれば妖怪リクオが登場できるってこと?
 全校生徒の前で大丈夫!?

■BLEACH
 ほら、やっぱり終わらなかったね>砕蜂
 大前田がなにやらピンチのようですが、お笑い要員なのでヤバさが伝わらない(笑)
 と思いきや、大前田強かったー! 隠密機動隊を舐めちゃいかんかったー!
 しかもラストのアオリが「予想外!」って、担当さんも失礼だな(笑)
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第519話“王の資質”

 なるほど、みんな国から出たことがないから悪魔の実なんかも知らないのね。
 それで蛇姫たちは「ゴルゴンの呪い」とか言って国民を欺いているわけだ。
 あと、これくらい強いレベルになると、覇気とか普通に使えるらしい。覇気って相手の動きを読めたりもすんの?
 覇気の力でゴム人間のルフィに打撃が効く(悪魔の実の力も関係ないほどの攻撃力ってこと?)なら、ルフィがこれを使いこなせるようになったら、全然敵わなかったスモーカーや青キジや、今後また戦うことになるであろう黄猿なんかにも対抗しうるってことかしら。
 ほら、レイリーさんは、黄猿の攻撃を止めてたでしょ?
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WJ47号(2008)

■BLEACH
 空中に浮いているのに、足音がギシッとかザッとかなんでやねん(笑)
 前々からそうでしたが、やっぱり松本さんはお笑い要員っすか。
 でも三人が本気になったらやっぱりやばいんじゃないかなぁ。
 砕蜂はもう決着ついちゃいそうですが、そう簡単にはいかないんじゃないかと思われ。

■アイシー
 ボーナスゲームのときは時計がすすまないとか、キックオフのあと時計が動き出すのはボールをとってからとか、へえ~と感心することばかり。
 本当に8秒で十ナン点も取れちゃうのかも。
 でも、モンタがボール撮った後、残り1秒? でどうやって点を入れるんだろう。もう、タッチダウン寸前の場所にいるんだろうか?
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WJ46号(2008)

■BLEACH
 なんか人員の割り当てがおかしい~。
 まあこれは、どこかが圧勝して、どこかが苦戦して、苦戦してるところには助っ人登場っていう、そういう流れだな。
 主人公(だよねぇ)の一護はどうしてんだろうなー、とか、時々思い出してみましょうか、みなさん。
 ところで冬四郎はよくよく巨乳に縁があるんだな、って思ってしまってごめんなさい(苦笑)
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第518話“闘技台”

 そりゃそうだ、ルフィにお色気は効かないよねぇ。
 でも誰も、なぜ効かないのわからない様子。ルフィにいたっては「なんの攻撃だ?」みたいに、何をされたのかもわかってないし。
 恐怖心が邪心を凌駕したとか言ってるし。君らにはルフィが恐怖しているように見えるのかってーの。
 相手の強さをはかれないんじゃベラミーと一緒だな、と思った。

 マーガレットは確かに正直すぎる。ルフィを庇って、そのせいで石になってしまうなんて。
 蛇姫ホント容赦ないな。
 正しい人が(この場合の正しいは海軍とか海賊とか正義とか悪とかではなく、道をはずさない人、みたいな意味で)ルフィを見ると、彼の本質がわかるみたい。
 彼は悪い人じゃない、とか、なんとか手助けしてあげたい、とか。
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第517話“湯浴み”

 つくづく、蛇姫は性格悪いなぁと思った。
 なんかがっかり。どんなに偉い人でも、ルフィを気に入って手助けしてくれると言ったとしても、ルフィと友だちになれそうもないなぁ。ルフィのほうから断りそうだ。
 それともルフィも世渡りがうまくなって、背に腹は変えられぬと助けてもらい、大きな借りを作ってしまうって流れになるんだろうか。

 こんな姫様でも国民に尊敬(尊敬か?)されるカリスマ性があるのかしら。
 綺麗だからチヤホヤされているだけでは。女同士だけど。
 彼女の美しさは本来のものだとして、皆をひきつけたり魅了できるのは、悪魔の実の能力のおかげなのでは。
 泥人形のくだりにしても、ひどいなぁと思うけど、側近のものたちは蛇姫の性格をわかっていて、それでも文句も言わずいるし、彼女の非道を認めているってことだよね。
 人形を作った子どもたちやその親(親っつっても母親しかいないわけだけど)がこの所業を知って、それでも「蛇姫さまぁ~v」って言ってられるんだろうか。
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管理人について

     
     ハンドルネーム:華南
     性格:刹那主義、快楽主義、自虐的
     嫌いなもの:裏切り
     好きなキャラ:サンジさん、シャンクス
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